2006年03月27日

1983年春編

1983年の春のシーズン、昨秋とはうってかわって肝心なところで打てず守れずで、5チームとの対戦が一回りした時点で4敗1分と勝ちなし。

ここは気持ちを入れ替えて、6戦目の大正大戦ではスタメンのうち5人を新入生にしてみた。
古橋(埼玉・所沢高)がナイスピッチングで、なんと1安打の完封。打つ方では4番に起用した小島裕(群馬・前橋高)の2ランもあって、7−0の大勝。

その後、4連勝でこのシーズンは4勝5敗1分の4位。

この頃は、野球は大学で終わりにして、スポーツにかかわりのある仕事(スポーツ用品メーカーとかスポーツ担当アナウンサーとか)につきたいとおもっていたのだけど、あることが転機となってその後の人生が大きくかわることとなる。
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 13:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 上智大学編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック