2004年12月30日

南中時代の思い出4

10月10日は準決勝と決勝の2試合。
準決勝
厚木中  0000000 0
南毛利中 0000001X 1
(南:徳田―長谷川/厚:井上―山口博)
この試合は、両チームの先発が好投で7回表まで得点なし。
そして、決着は黒島の一発で決まった。南毛利 3000000 3
東名中 0000002 2
(南:加藤・徳田―長谷川/東:佐伯、五島―長澤)

初回、僕が四球で出た後、二盗はせず、先発投手のペースを乱させる。
連続四球で無死一・二塁としたあと、ダブルスチール敢行。
悪送球を誘い、1点先制。続く3連打で2点追加。
そして、先発加藤が好投。なんと、7回後1人というところまでパーフェクト。あと一人というところで、3番五島に一発を浴びる。さらに1点取られたものの、徳田のリリーフでなんとか抑えきり、厚愛地区大会優勝!!
県大会へ駒を進める。
しかし、そのレベルの高さを知ることになる。
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中学時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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