2004年12月28日

南中時代の思い出2

1975年7月に南中4年ぶりの公式戦1勝となったが、その前の1勝は原辰徳さん(南中→上鶴間中→東海大相模高→東海大→巨人)が1年生の2学期の途中まで南中に在籍していたときだった。群馬の前橋からだった。後に青山学院大からロッテに入団して活躍し、別のことで有名になった小川博とも同級生だったらしい。
2年生6人に、1年生からは僕がライト、黒島がサード、投手は加藤と徳田の2名体制でレギュラーに入った。補欠には、安西、酒田と徳田の他にもう一人、転向してきたばかりの押坂明。
1975年の新人戦、第一戦の依知中戦のスタメン
9あさちゃん
4三島
6小川(キャプテン)
3黒崎
5黒島
7北島
2長谷川
8由比
1加藤
加藤が完封し、2−0で勝利。
僕は4打数2安打で、先制タイムリーと盗塁1。
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 22:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中学時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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